たまり山椒せんべい

たまり山椒せんべい

世は幕末の安政6年(1859年)に創業した田中屋せんべい総本家。
150年間変わらず職人が一枚一枚手焼きする「みそ入大垣せんべい」が有名。
そんな老舗店の六代目が、新しく生み出した「たまり山椒せんべい」は大人の味♪
二年もの間、杉の木桶でゆっくりと熟成させたたまり醤油と、香り高い飛騨の山椒を加えた煎餅は、まさに大人のスイーツといった感じです☆
一口ほおばると、甘さの中に感じるたまり醤油のコク、噛むと広がる山椒の香り、最後に舌で感じるピリリとした山椒の味♪
気付かぬうちに次の一枚に手が伸びるクセになる味です(^^

 

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