近江牛のビーフカレー&シチュー
自社牧場で大切に肥育された近江牛の肉をつかったビーフカレー&シチュー。
ビーフカレーのレシピは、レストラン毛利志満の専属シェフが考案したこだわりの味です。30数種類のスパイスから作ったルーと近江牛のスジ肉で作ったブイヨンを合わせ、約10日間ほどかけて熟成。
最後にごろごろした牛肉を加えて煮込みます。
市販のビーフカレーには、入っている牛肉がパサパサしていて、ほとんど味がしないものがあります。
毛利志満のカレーとシチューに入っている牛肉は、噛みしめても肉の旨味がしっかりと残っていることを感じ取ることができます♪
これは、近江牛の持っている力強さが為せる業です。
カレーには、赤ワイン、醤油、酢などの調味料が使われていますが、なんといっても最大の特徴である近江牛が最高の調味料になっています。
だから、他ではお目にかかれない味に仕上がっています。
また、余分なものを入れていないため、食べた翌日に胸焼を感じるようなこともありません。
ご家庭に常備しておけば、ちょっと小腹がすいた時や、急な来客時に役立つ一缶です☆
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
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