みかんジャム
濃厚な甘さと力強い酸味が特徴である有田みかん。
そんな極上のみかんをふんだんに使ってプレミアムな味を実現したのが早和果樹園が作る「黄金ジャム」です☆
みかんの皮は使わず、中身だけを贅沢に使用☆また、珍しい春柑橘「黄金柑」が入っているため豊かな香りが特徴です♪
なめらかなのどごしは、まさに最高級みかんと黄金柑が一体となった新感覚のペーストジャムです☆
糖度40度の甘さ控えめ仕上げであるため、素材が生きています。
みかんのやさしい美味しさと、黄金柑のさわやかな香りをぜひお楽しみください♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
ゆであずき「あんてぃ~く」
京都で営むおはぎの名店「今西軒」。
四代目当主である今西正蔵氏が、炊き上げるゆであずき「あんてぃ~く」は、サラサラと食べることができる上品な甘さと優しい口当たりが最大の特徴です☆
厳選した素材を、昔から継承される和菓子作りの心と技術で、丁寧に作り上げられた「あんてぃ~く」。
単に食べて美味しいだけでなく、古き良き伝統を感じさせてくれる逸品です♪
上品な甘さで、そのまま食べても十分いけます☆
他にも、バタートーストにのせたり、アイスクリームにかける、焼いたお餅にかけるなど楽しみ方はさまざまです♪
サラサラとした食感、飽きのこない甘さなので、毎日でもいける逸品です(^^
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
くずどーふ
禄兵衛オリジナルなジャパニーズスイーツ、「くずどーふ」は、口で味や香りを感じるだけでなく、目でも楽しんでもらいたい。そんな思いから、和菓子だけどファッショナブルに仕上げられた一品です☆
口に含むともっちりとした食感を味わうと、すぐにツルっと喉を通る不思議な食感♪
ゼリーや水羊羹ほど柔らかくなく、ちょっぴりもちもち感もあり、プルプルの食感があたらしいスイーツです☆
この面白い新感覚をぜひ一度お試しください(^^
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
たまり山椒せんべい
世は幕末の安政6年(1859年)に創業した田中屋せんべい総本家。
150年間変わらず職人が一枚一枚手焼きする「みそ入大垣せんべい」が有名。
そんな老舗店の六代目が、新しく生み出した「たまり山椒せんべい」は大人の味♪
二年もの間、杉の木桶でゆっくりと熟成させたたまり醤油と、香り高い飛騨の山椒を加えた煎餅は、まさに大人のスイーツといった感じです☆
一口ほおばると、甘さの中に感じるたまり醤油のコク、噛むと広がる山椒の香り、最後に舌で感じるピリリとした山椒の味♪
気付かぬうちに次の一枚に手が伸びるクセになる味です(^^
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
みそ入せんべい
「みそ入せんべい」は、岐阜県産の小麦粉、創業当時から使い続ける大垣市丸山味噌店の特製味噌、砂糖、胡麻に水を加えた150年伝統の煎餅です。
原材料に卵を使わないことが珍しく、堅い独特の歯ごたえが特徴です☆
3種類ある「みそ入大垣せんべい」は、原材料は同じで折り方を変えることで、基本の「厚焼」、焼き立ての厚焼きを半分に折り曲げて作る「二ツ折」、そしてさらに折り曲げた「四ツ折」となる。
この四ツ折は、日本で一番硬い煎餅と言われています。
味噌のやさしい味わいと、硬い食感はくせになる事うけあいです♪
いままでも、これからも変わることのない、心のこもった手焼きの味をぜひ一度お試しください☆
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
みかんジュース
美味しいみかんジュースの条件である「しっかりとした甘味と酸味」を保つため、みかんを栽培する上で最も大切な水分調整については、「マルチ栽培」という栽培手法を採用。
これによって、安定した品質のみかんを栽培し続けることが出来ます☆
次に、収穫後には光センサーで糖度と酸度をチェックし、みかんを選別。
さらに、のど越しがよく、とろみが増して、甘くてコクが強調されるチョッパー・パルパー方式という珍しい方法で搾っています。
最後に、凝縮還元果汁ではなく、ストレートジュースであることから、素材そのものの味を味わうことができます♪
最高級のみかんを贅沢に使い、丁寧に搾ったみかんジュース「味一しぼり」☆
都内にある世界的に有名な外資系ラグジュアリーホテルのウエルカムドリンクにも採用される本格派のみかんジュースです♪
贈り物にも喜ばれる逸品です(^^
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
しょうゆさぶれい
「しょうゆさぶれい」は、3年諸味長期熟成醤油"さいしこみしょうゆ"を使い、一枚一枚丹念に香ばしく焼き上げられた、しょうゆ風味の和風サブレです☆
さいしこみしょうゆとは、仕込み段階で通常使用する食塩水を使わず、天然醸造法で作られた生醤油を使用して再度醤油鞠と合わせて発酵・熟成を行う製法で作られた大変に手間と時間のかかる醤油です。
通常脂の乗った刺身などに使う、コクのあるしょうゆのため、焼菓子に使用しても独特の香りが生地にしっかり残ります。
醤油と相性の良いバター、黒糖などとあわせ、季節に応じて生地の水分・温度調整を行いしょうゆの風味を最大限に引き出した焼き上がりに仕上がっています♪
第4回「醤油名匠」審査委員特別賞を受賞した「しょうゆさぶれい」☆コーヒー、紅茶はもちろんのこと、日本茶とも相性の良い逸品です♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
烏骨鶏かすていら
「卵菓子の代表」といわれるカステラのおいしさは、卵が重要なキーポイントです☆
普通のケーキとはちがい、卵でたてた泡だけが生地のふんわり感を生み出すのがカステラの特徴☆
ふっくらと風味よく仕上げるためには、良質な卵が必要不可欠です。
希少な烏骨鶏の卵をふんだんに使用し、職人が1本1本丁寧に焼きあげる金澤烏鶏庵の「烏骨鶏かすていら」☆
濃厚な卵の風味と、絹のようにきめ細かい食感がたまりません(^^
甘さは控えめで、卵の深い味わいとしっとりとした食感を飽きることなく楽しむことができます♪
最高の卵を使った「卵菓子の神髄」をぜひお試しください♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
さんま笹寿司
脂ののりが適度で料理に向いている三陸沖のさんま。
人気の「さんま笹寿司」は、そんな気仙沼港に水揚げされるさんまと宮城ひとめぼれの米を使った押し寿司です☆
生姜をきかせた甘辛い醤油ベースのタレで煮込んださんまの蒲焼寿司。おからと野菜で漬け込んださんまの卯の花寿司。酢でしめたさんまの〆サンマ寿司。
三種類の笹寿司を味わうことができます☆
とても深い味わいと、さんまと米の絶妙な相性を楽しめる「さんま笹寿司」、ぜひ一度ご賞味ください♪
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フロマージュ・ブラン(ヤギミルクの生チーズ)
「フロマージュ・ブラン」とは、熟成前のフレッシュタイプのチーズです。
作り方はチーズというよりも、ヨーグルトに近いです。
一般的には牛乳で作られますが、ルーラルカプリ農場の「フロマージュ・ブラン」はヤギミルクで作られているので、クリームチーズよりもコクがあるのに、後味は軽く仕上がっています♪
ルーラルカプリ農場で搾られた新鮮なヤギミルクは、乳酸菌・カルシウムが豊富で消化吸収が良いため、完全無添加栄養食といわれます☆
また、体脂肪を燃焼させるミルクとして有名で、カロリーも気にならず、塩分無添加なので、それらが気になる方でも安心して食べることができます♪
おいしく食べやすく、健康にもいい「フロマージュ・ブラン」、ぜひ毎日の食卓に加えてみてはいかがでしょうか(^^
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桑水流黒豚しゃぶしゃぶ
桑水流畜産の黒豚は、霧島国立公園の麓にある自社農場で、繁殖から肥育まで一貫して大切に育てられた黒豚純粋バークシャー種です☆
新鮮な餌と綺麗な水が与えられ、良い環境で育った黒豚のブランド名は「からいもどん」と名づけられています。
豚肉の旨味の元である脂は、よどみのない白色。
食べるとベトつかず、サッパリとしています☆
肉全体としては、臭みはなく、繊維質が細かいことから柔らかな食感であり、上品な甘味が感じられます♪
しゃぶしゃぶにしてもほとんど灰汁(あく)が出ません。
肥育にとことん気を使った上質な黒豚のしゃぶしゃぶ、ぜひオススメしたい一品です☆
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
豚肉の味噌漬け
広大な牧場で育てたこだわりの豚を使った、豚の味噌漬け☆
漬け込む味噌にもこだわり、岩手県の創業200年の老舗、八木澤商店の味噌に始まり、山形県の酒田酒造の大吟醸「上喜元」の酒粕を使っています☆
香りづけに中華の香辛料、豆板醤を入れています。
味は辛くないので子供たちにも大人気の一品です♪
製造日より10日程度漬け込んだ頃が、味が染み込んでいてお勧めです☆
すべてにこだわって作られた、絶品の豚肉の味噌漬けをぜひ一度お試しください♪
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寒ひじき
マルニシ海藻の「寒ひじき」は、三重県の紀伊長島産です。
「寒ひじき」の特徴はひじきの収穫時期。
1月と2月に収穫したものだけを「寒ひじき」と呼び3月以降に収穫される通常の「ひじき」とは区別されます。
真冬に収穫された「寒ひじき」は、量が少ないことから貴重であり、柔らかくて上品な味わいが特徴です♪
限られた時期に収穫したひじきを、完全に手作業で仕上げた三重県紀伊長島の「寒ひじき」☆
長ひじきと芽ひじきを分けることなく一緒に食べる「昔ながらのひじき」をぜひお楽しみください♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
前田珈琲の焼き菓子
1971年京都で創業。以来、芸術家や地元の粋人に愛され続ける「前田珈琲」。
4人の自社パティシエが作るコーヒーとの相性ピッタリの焼き菓子です☆
前田珈琲の焼き菓子は、甘過ぎず和や京都を連想させる素材を洋菓子に取り入れているのが特徴です♪
フロランティーヌにはアーモンドの代りに黒豆が使われており、ビスコッティには、きなこと黒豆が入っています。
京都の喫茶店が作る、京都の焼き菓子。
コーヒーのお茶うけとしてピッタリの、おすすめの一品です♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
黒豚ベーコン
桑水流畜産の「黒豚ベーコン」は、自社の農場で肥育した黒豚を、「乾塩法」という製法で作られています。
肉に塩、砂糖、スパイスなど独自でブレンドした調味料をすり込み、1ヶ月近くの時間を費やして熟成させた後、燻製をかけ完成します。
手間と時間、そして高い技術が必要とされる製法であるため、この製法で作られたベーコンはあまり流通していませんが、肉の持っている旨味がより凝縮されます☆
薄くスライスしてそのまま食べる。フライパンでカリカリに焼く。厚めにカットしてポトフなど煮込み料理の出汁として使う。
さまざまな使い方が楽しめる「黒豚ベーコン」、ぜひお試しください(^^
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
きなこジャム
京都祇園の新進気鋭のアイスクリーム工房「祇園きなな」。
人気商品であるきなこアイス「京きなな」の味わいを、ご自宅でよりお手軽に楽しめるよう開発されたのが「きなこジャム」です☆
プレーン、黒ごま、抹茶の3種類の味が楽しめます♪
原料である丹波黒大豆を使ったきなことその配合はアイスクリームと全く同じ。
きなこの香りとミルクのフレーバーが高い次元で調和した、しっかりとした甘さが特徴のジャムです☆
とても口溶けがよく、粉っぽさが残りません。
牛乳に溶かす、ドレッシングにコクのある甘味を加えるなど、使い勝手がよいです♪
濃厚な甘さのジャムをぜひ一度ご賞味ください(^^
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
五穀クッキー
岡山県北部の田舎町、津山市の住宅地にその店はあります。
ヨーロッパの田舎町にあるような建物が突如として現れます。
この町で20数年、洋菓子店を営む「アンジェ」は、オープン当時からいつもお客さんでにぎわう人気店です☆
地元のおいしい素材を使い、鮮度にこだわります。
洋菓子店では珍しく、地元農家から直接仕入れている食材も多数。
生産者の顔の見える素材を使い、安心して食べてもらえるお菓子を作ります。
洋を取り入れる和菓子店。和を取り入れる洋菓子店。そんな流れのある時代に、アンジェの和の取り入れ方は一味違います。
斬新な和の素材を使ったクッキーが人気を博しています。
もち麦を使った「もち麦クッキー」、黒米を使った「紫黒米クッキー」はプチプチとした食感が楽しい。
「杜仲茶クッキー」は、大変珍しい日本産の杜仲茶を使ったクッキー。
安心・安全・健康な五穀クッキーをぜひお楽しみください♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
ハムとベーコン
岡山市郊外の小高い丘の中腹。
爽やかな風と優しい陽射しが心地よい場所にたつ山荘。庭や建物は掃除やメンテナンスが行き届き、そこにいるだけでリラックスし、気分がスッキリとするような眺め。
そんな最高の自然環境で作られているのが、瀬戸山荘トリオ倶楽部の「ハムとベーコン」です☆
フランスはリヨン近郊にある有名なシャルキトリー(総菜屋)で修行を積んだ女性シェフが1人で作る豚肉加工品は、鹿児島県産の豚肉と岡山産の豚肉を使い、時間をかけて肉の中心までしっかりと塩を浸透させていること、独自の加熱技術によって、豚肉の旨味内部に閉じ込めていること、肉の中心までしっかりと塩味が感じられることが特徴です♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
近江牛のビーフカレー&シチュー
自社牧場で大切に肥育された近江牛の肉をつかったビーフカレー&シチュー。
ビーフカレーのレシピは、レストラン毛利志満の専属シェフが考案したこだわりの味です。30数種類のスパイスから作ったルーと近江牛のスジ肉で作ったブイヨンを合わせ、約10日間ほどかけて熟成。
最後にごろごろした牛肉を加えて煮込みます。
市販のビーフカレーには、入っている牛肉がパサパサしていて、ほとんど味がしないものがあります。
毛利志満のカレーとシチューに入っている牛肉は、噛みしめても肉の旨味がしっかりと残っていることを感じ取ることができます♪
これは、近江牛の持っている力強さが為せる業です。
カレーには、赤ワイン、醤油、酢などの調味料が使われていますが、なんといっても最大の特徴である近江牛が最高の調味料になっています。
だから、他ではお目にかかれない味に仕上がっています。
また、余分なものを入れていないため、食べた翌日に胸焼を感じるようなこともありません。
ご家庭に常備しておけば、ちょっと小腹がすいた時や、急な来客時に役立つ一缶です☆
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
和洋折衷菓子
「優秀和菓子職」が作る、新感覚の和洋折衷菓子。
小麦粉を使わず、米粉でつくった生地に生チョコを挟み込み、しっとりと蒸し上げたお菓子です☆
滋賀県産コシヒカリを細かく挽いた米粉を使用し、自家製生チョコをはさみ、濃厚でコクのある上品な菓子に仕上がっています♪
バンホーテンのチョコレートパウダーと厳選した香り高きお抹茶の2種類が味わえます。
確かな技術で定評のある和菓子職人が考案した、和洋折衷の新感覚の菓子をぜひご賞味ください♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
豚丼セット
「自分の家族に安心して食べさせたいもの作り」という理念のもと、「養豚」を中心に、「養鶏」「有機野菜作り」「無添加・低添加の食肉加工品作り」を行う館ヶ森アーク牧場がつくる豚丼☆
使用する豚肉は、自社牧場で育てたこだわりの豚。
使う部位は館ヶ森アーク牧場人気ナンバーワンのローススライス。
豚丼のたれは、岩手県の創業200年の老舗、八木澤商店がつくる「無添加豚丼タレ」。
昔ながらの杉樽で熟成された醤油をベースに無添加で作られたタレが豚ロースの旨みを引き出します♪
甘めのタレは子供にも大人気の一品です(^^
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
鴨ロース煮
旨味と食感の両方を楽しめる合鴨。
使用する鴨は、吟味を幾度となく繰り返した結果、日本人の味覚にあうと評判である英国原産のチェリーバレー種、しかも京都の山間で契約肥育されているものに決定。
ベテランの養鴨農家の手によって大切に育てられる鴨は、やや身が締まった肉質で、生でも食べることができるほど新鮮です☆
スジや血合いなどを丁寧に取り除いた後、鴨肉本来の美味しさだけを残すために、皮に多く含まれる不要な脂は取り除かれます。
この工程では、徹底的に脂を取り除ききることがとても重要です。
こうして旨味だけが凝縮された状態にしてから、赤身がジューシーに仕上るように、醤油や鰹節など原料にこだわった特製だし醤油でじっくりと煮浸しにし完成を向かえます。
脂っぽくなく、生臭さもない。
口当たりは柔らかく、鴨本来の旨味を残しつつ、特性だし醤油と調和することによって、鴨肉の旨味を極限にまで引き出した「鴨ロース」。
匠のこだわりが凝縮した鴨ロースに仕上ります☆
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
釜あげ桜えびとしらす
静岡県の駿河湾で獲れるシラスは、身が小ぶりなことで有名です。
その中でも一段と細かいシラスを厳選し、一度冷凍してから、海水程度の塩分濃度の熱湯でサッと煮揚げるのが「釜あげしらす」です☆
お酒のつまみとして、ご飯のお供として、さまざまな味わい方が楽しめる駿河湾の「釜あげしらす」。
絶妙な塩加減に仕上がっています。
桜えびは世界中で駿河湾だけで漁獲され、漁期は春と秋の年2回だけです。
そんな貴重な桜えびを、生で新鮮なうちに、少量の塩を加えた熱湯でサッと煮揚げたのが釜あげです。
生の旨味にコクを加えたような深い味わいを楽しむことができます♪
ぜひ一度お試しください。
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
ちりめん山椒
世の中には「ちりめん中毒」という言葉が存在するほど、熱狂的なファンが多い「ちりめん山椒」☆
一湖房の「ちりめん山椒」は、四国や九州産の「ちりめんじゃこ」を、上品な味付けで柔らかく炊き上げられています♪
ピリッとした香りがたつ伊吹山の実山椒が味のアクセントとなり、ご飯との相性は最高です☆
一湖房といえば、「あゆ」と「鴨ロース」が特に有名ですが「ちりめん山椒」は、実は古くから発売されている人気商品のひとつです☆
もちろん他の商品と同様に無添加で仕上げられています♪
ごはんの友として、お酒の友として、ちょっぴり贅沢な気分になれる「ちりめん山椒」です(^^
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
うなぎ山椒煮
醤油、酒、梅、山椒で煮込んだうなぎの佃煮☆
養殖うなぎの最高峰「青口うなぎ」の旨み、濃密な味付け、そして山椒の香りが高い次元で調和しており、その甘さを排したキリっとした仕上がりは、日本酒好きには堪えられない逸品です♪
滋賀県大津市膳所で、江戸時代後期から川魚・湖魚を扱い、膳所城に魚を納めていた由緒ある「松田魚伊」。特に食品業界のプロの間で高く評価されていることから、素材を厳選する目利きの確かさ、調理技術の高さを伺うことができるでしょう☆
数ある人気商品の中でも、特に舌の肥えた常連客から人気の高い「うなぎ山椒煮」酒のつまみとして、ご飯のおともとしてぜひご賞味ください♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
無添加ソーセージ
無添加ソーセージは作るのが難しく、本場ドイツでも必要最小限の添加物を使わないとおいしいソーセージは作れないと言われています。
新鮮な豚肉を使わないと、無添加で美味しいソーセージは作れないといいます。
直営農場で育てた高品質の豚肉に、天然塩とドイツから直輸入した香辛料を使う。
塩の分量は抑え目。
また、一般には40%程度混入する脂肪分も20%と少なめで、ヘルシーです。
仕上げのスモークは、独自のスモークハウスでサクラのチップを使い、熟成に通常の2倍から5倍の時間をかけてじっくりと燻煙することで、味がしっかり染み込んでいます。
試行錯誤の末に完成した、極上の無添加ソーセージ☆
ぜひ一度お試しください♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
小あゆの山椒煮
その清々しい香りを放つことから、香魚とも呼ばれる鮎☆
一湖房の「小あゆの山椒煮」は、小さなあゆを、醤油、砂糖、みりん、実山椒、そしてわずかな昆布ダシで、柔らかく炊き上げます。
姿も味も絶品と評される琵琶湖産の小あゆは、天然で新鮮なものだけを厳選☆
冷凍ものは一切使いません。1月~3月は稚魚から少し成長した程の柔らかさが特徴♪
醤油は、地元滋賀県で江戸時代から続く老舗の醤油。そして地元伊吹山で収穫される実山椒をきかせます☆
「鴨ロース」、「ちりめん山椒」、「えび豆」など炊き物で、多くの食通から絶賛される一湖房が創業当初から発売しているのが「小あゆの山椒煮」。
自然で、柔らかく、絶妙な味付けは、生臭さや、過度な甘さが鼻につくことが多い一般的な甘露煮とは一線を画す、上品な仕上がりです♪
一湖房の「小あゆの山椒煮」。ご飯のおかずとして酒のつまみとして、ぜひご賞味ください♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
ヤーコン冷麺
「盛岡冷麺に次ぐ、ご当地の冷麺のセカンドブランドを目指しています」と珍しい野菜を麺に練りこんだ、新しい冷麺を作るのは、創業200年の老舗八木澤商店☆
日本有数のリアス式海岸で有名な三陸海岸に位置し、旧伊達藩直轄領でもある、岩手県陸前高田市にある八木澤商店は、「とにかく美味しいものを、まっとうなものを」というポリシーでものづくりを続ける。
岩手県産の大豆と小麦を使い、昔ながらの製法で、杉桶で約2年の歳月をかけて発酵・熟成させた『生揚醤油』が看板商品☆
南アメリカ原産のキク科の根菜で、腸の健康に役立つとされるオリゴ糖を多く含む野菜と言われているヤーコンを麺に練りこんだ「ヤーコン冷麺」は、ヤーコンの甘味を感じるコシのある麺に、酸味のきいたさっぱりのスープ、特製の大根キムチが食欲をそそります♪一度食べたらあとを引く味です♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
パンのセット
「いっぱいのパンの中から選ぶのが好きなんです」。
Hanabanana(ハナバナナ)のオーナー古林さんは、お客様にパンを選ぶ楽しさを味わってもらいたいと思い、毎日80種類以上のパンをすべて一人で焼いている☆
山梨県、神奈川県の数軒のパン屋で修業した後、田舎でパン屋をやりたいと思い、2005年、琵琶湖沿いの田舎町、安曇川に現在の店をオープンする☆
今では町の人に愛されるお店になっています。
お客様からは、"ずっしり"とか、"つまっている"とか、"おもい"などと表現されるHanabananaのパンは、他の店に比べて、パンの具は多め。よって男性のファンも多い☆
80種類以上あるパンの中から、今回は7種類のパンをお届け♪
モチモチ感が特徴で、食感を楽しんでほしい「食パン」。食パンと同じ材料に無塩バターを練りこんで3つ折りにして焼き上げた「デニッシュ」。
自家製の天然酵母を使い、くるみとレーズンが入った「ルヴァン」。
生地にマッシュポテトをおり込んで焼いた、食感が楽しい「くるみパン」。
全粒粉を使用した生地にクランベリーを練り込み、クリームチーズを加えて焼いた「クランベリーとクリームチーズパン」。
牛乳や水のかわりに赤ワインを使って、隠し味にカルピスを加えた「赤ワインパン」。
甘さ控えめのチョコがおり込まれ切り口のマーブル模様が食欲をそそる「チョコパン」。色とりどりの美味しさをぜひ一度ご堪能ください☆
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
さしみこんにゃく
「こんにゃくの味付けはお客様の仕事、食感と風味作りはプロの仕事」と言われるほどこんにゃくは食感が大切☆
こちらの「さしみこんにゃく」の食感は、舌触りが良く、柔らかさの中にもコリコリとした食感を残しているのが特徴☆
こんにゃくは、昔から「おなかの砂おろし」と言われるほど、食物繊維が豊富☆また、言わずと知れた低カロリー食品です♪
切って味噌をつけて食べるだけの「さしみこんにゃく」は、夕食の一品には手軽でうれしい☆
ぜひ一度お試しください(^^
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
わさび漬け
国内の清流で育まれた本わさびを塩漬けで熟成させることによって、わさび本来の辛味と風味が最大限に引き出されます☆
わさびの辛さの根源は、実は茎ではなく根です。
辛さ・風味を出す"わさび根"を全体の28%、食感を楽しむ"わさび茎"を全体の20%を混ぜ合わせています。
兵庫県灘の特定蔵の酒粕を1年以上じっくりと時間をかけて熟成させると、酒粕はほのかで上品な甘みを纏います♪
ともに熟成された本わさびと酒粕☆
それらを代々継承されてきた秘伝の製法で丹念に練り合わされた老舗「野桜本店のわさび漬け」は、合成添加物を使用しない、口当たりがよく、辛味と風味を存分に堪能できる、スッキリとした後味に仕上っています♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
季節の京漬物
京都御所に程近い場所で、大正3年に創業した「野呂本店」。
春・夏・秋・冬季節ごとにその時々の旬の野菜を漬ける漬物屋として高い評価を得ています☆
京都3大名水のひとつである「染井の水」と同じ水脈の水を使用♪
野菜は毎日市場から必要な分だけ、良質な素材だけを厳選して仕入れています☆
専門の職人によってひと手間加えられた漬物、少量生産だからできる丁寧な仕事と京都で培われた洗練された味わいが特徴の浅漬けを、ぜひご賞味下さい♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
湯葉重ね豆腐
コクがあり濃厚な味わい、まったりとした食感の「湯葉重ね豆腐」。
あまり聞き慣れない名前。
湯葉でもなく、豆腐でもない。
大きな湯葉を独自製法で豆腐のような形にしたこの商品は、甘味が豊かな「宮城県産白目大豆」を使用☆
食べると、まったりとした食感から大豆の香りと甘さが口いっぱいに広がります♪
豆腐では味わうことができないレベルの濃厚さ♪
わさび醤油やだし醤油でどうぞ(^^
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
さんま醤油煮
漁業生産量が全国第2位の水産王国、宮城県。三陸海岸沖を操業域とする漁船の主要な水揚げ港の1つである気仙沼港。
そんな町で長年、廻船問屋を営む斉吉魚問屋は、平成5年に、港に水揚げされる豊富な魚を使った加工業を始めました☆
三陸沖のさんまは、北海道沖のさんまに比べて、脂ののりが適度で、料理向き♪
鮮度抜群のさんまを、愛情をもって料理した逸品をご賞味ください☆
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
鴨汁そば
使用している鴨は大人気の「鴨ロースト」と同じもの☆京都の山間で契約肥育されている生でも食べることができるほど新鮮なチェリーバレー種。
「鴨汁そば」では、煮込みに向く部位である、ロースのスジ肉、皮、モモ肉で作った団子が入っています。
汁のダシは利尻昆布、醤油は控えめであるため、鴨の味が芳醇でありながらも汁を飲むことができるほど上品な仕上がりです☆
商品には、鴨汁、業界では定評のある南会津産のそば粉で打ったお蕎麦(乾麺)と、京都の老舗「原了郭」の粉山椒が含まれておりますので、ご家庭で簡単に調理し、召し上がることができます♪
「鴨ロース」で定評のある一湖房の「鴨汁そば」♪
鴨の特徴を存分に堪能できるお蕎麦です(^^
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
鮒寿し
美味しいと言われる食べ物には2種類あります。
ひとつは、誰もが初めて食べた時から美味しいと感じる食べ物。
代表選手は、上質な霜降りの和牛や近海で獲れた鮪のトロです。
もうひとつは、食の上級者が食べ重ねることによってだんだんとその魅力を理解することができる食べ物です。
こちらの代表選手は、ボルドーのヴィンテージ赤ワイン、ブルーチーズ、そして日本の伝統的な発酵食品である「鮒寿し」です。
こちらの「鮒寿し」は、素材が新鮮で生臭さもなく、1年という長い期間をかけて作り出されることで、自然でありながらも深く複雑な味わいに仕上っています☆
日本の高級な珍味である「鮒寿し」。
少しずつじっくりと味わいたい日本のスローフードです♪
2009年10月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
和牛リブロースステーキ
黒毛和種である「松の木平らのはぐくみ赤城和牛」は、赤身の中に適度にサシが入ったバランスのとれた肉質が特徴で、群馬の大自然の中で健やかに育てられている新しい銘柄牛です☆
四季折々の表情を見せる赤城山北面。澄み切った空気と清らな水に恵まれた高原です。
標高1200mの中腹は、夏の朝夕は過ごしやすく、日中の暑さもさほどではありません。
冬になり雪が降り積もるまでには、上州名物「からっ風」に悩まされますが、いざ積もってしまえば穏やかな気候へと落ち着いてきます。
「松の木平のはぐくみ赤城牛」は、そういった夏の優しい暑さと、冬の寒さの自然環境で育成されているからこそ、濃厚な味わいでしっかり締まった肉質になると言われています。
牛肉好き間では人気の高い調理方法であるステーキ☆重量は迫力の1kgブロックと1枚約200グラムのカット。肉質は脂と赤身が調和したA-3。
部位は和牛のプロが好んで食べるリブロース。しかもかぶり無し。
ブロックは厚さ5cm近くあります。ぜひお好みの厚さにカットしてご賞味ください☆
2009年10月 5日|コメント (0)|トラックバック (0)
ヘルシーなレアチーズケーキ「カプリーヌ」
香ばしく焼かれたパート・シュクレは、食べるとサクサク。スポンジはしっとり。
レアチーズクリームは、ヤギミルクのチーズに、ライトホイップという口溶けと後口が良い上に低脂肪なクリームが合わされ、和三盆糖で旨味が感じられる甘さが表に出てきます♪
そして最後にホワイトチョコレートの甘さが全体を後押しする絶妙なハーモニー☆
ほとんど酸味を感じさせない、しっかりとコクと甘味がありながらも上品で後味がスッキリしたパティスリー・ピアジェのレアチーズケーキ「カプリーヌ」をご賞味ください♪
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フカヒレいくら丼
漁業生産量が全国第2位の水産王国、宮城県。
三陸海岸沖を操業域とする漁船の主要な水揚げ港の1つである気仙沼港。
そんな町で長年、廻船問屋を営む斉吉魚問屋は、1993年より港に水揚げされる豊富な魚を使った加工業を始め1997年に、気仙沼市魚市場の隣にできた観光施設"海の市"にお店を出店。
「フカヒレいくら丼」は、"海の市"内のレストランの人気メニュー☆
気仙沼で水揚げされたサメのフカヒレ、鮭のいくらを使用。
岩手県の創業200年の老舗醤油メーカー、八木澤商店の醤油をベースにしたタレに付け込んだイクラと、本物の天然フカヒレをのせた贅沢丼ぶりを、是非ご家庭でもお楽しみください♪
2009年10月 5日|コメント (0)|トラックバック (0)

